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大雨が東に進み山形の方で河川の氾濫による災害がおきています。とても心配ですね。水かさは急に増してくるので、逃げ遅れないように注意が必要です。

いつ、自分たちの地域が災害に見舞われるかがわからないので、ハザードマップなどをしっかり把握しておくことが重要ですね。

今週は通信会社とCMで考えています。
昨日に続きUQmobile続きですが、三姉妹をの三女を掘り下げてみたいと思います。

UQmobileと永野芽郁

半分青い永野芽郁
-NHK半分、青い。より

永野芽郁さんとは

永野 芽郁(ながの めい、1999年9月24日 – )は、日本の女優。

東京都出身。スターダストプロモーション制作1部所属。

−wikiより

NHKの連続ドラマ「半分、青い。」で主演されたことわたしの中で残っていますね。
楡野愛(すずめ)役でしたね。左耳が聞こえないにもかかわらず、いつも元気で積極的な役回りでしたね。
2018年度の上半期放送なので、二年前ということになります。
また主人公が障害のある人物とする作品もこの「半分、青い。」が初めてだったようです。

最近は新型コロナウイルスの影響もあって今のNHKの連続ドラマ「エール」は再放送を行なって足踏み状態を余儀なくさせられていますが、今後の進展が楽しみです。

UQmobileの新たなことにチャレンジしていく積極的な面と、永野芽郁さんがリンクしているのかもしれません。

UQmobileといえば「WiMAX」

WiMAXが出た当初は、使い放題の契約ではなかったのでかなり高額になってしまった思い出があります。
特にauやドコモのスマートフォンに、キャリアの電波とWiMAXの電波をどちらを使うこともできるようなそのようなプランがあっていつの間にか(と言ってもわたしの誤操作かもしれませんが。。。)切り替わっていて、特に何もしていないのに自動的に通信して請求されるみたいなことが起きていましたね。

今の無制限のようなプランがあればそのようなドキドキするような自体は避けられます。

特に今のUQmobileのWiMAXでコンパクトサイズのホームルーターはとても扱いやすくなっています。
今まで家庭用のインターネット回線を引くことになると、まず「回線工事を行って」それから「開通する」という一連の流れがありました。

よゆうで1ヶ月弱ほどの開通までの時間を要することになっていました。
しかし、このホームルータを使えば、ホームルータが届けばすぐにでもインターネットをスタート!
工事不要で手間いらず。それぞれの手持ちの機器に無線LANのSSIDとパスワードを登録すれば、その日のうちにインターネットライフ開始ができます。
有線用のLANポートもついているので、安定感を重視したパソコンなどを繋ぐ場合にも対応可能です。

やはり有線LANはスピードが違います。わたしも以前はパソコンも無線LANでつないでいました。その方が接続もお手軽だからです。
しかし、以前の戸建ての二階に住んでいるときに一階のONUからルーター経由で有線LANのケーブルを階段の袖を通して二回までに直付けでつないだことがあります。

やっぱり違う有線は速い〜〜〜!!
無線LANにすると有線LANから比べると30%にまで落ちると言われていますが、まさにそう言えます。さすが有線LANの実力発揮という感じでした。

今もメインのパソコンはやっぱり有線LANでつないでいます。
コードをフスマの上を通して配線が見えないようにモールを使ってつないでいます。

まとめ

ホームルーターと永野芽郁
-UQmobileサイトより

UQmobileの元気な三女を取り上げみました。
「WiMAX」もホームルーターとして使うと考えると設置の手軽さのメリットは大きいですね。

今後もコロナウイルスの自粛ムードは必要ですが、ネット環境を快適にしてシンプルライフを送っていきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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