楽天モバイル200万回線突破!一年無料キャンペーンも後半戦へ

今年もあと2日になりました。新型コロナウイルスの影響が拡大しています。感染者数がどんどん増えています。4桁に近づいているのでより心配になってきますね。医療現場も逼迫しているので、一人一人の感染対策が必要なっていますね。少しでも風邪の症状や、何らかの体調不良がある場合は大事を取るのも一つの選択肢です。

そのような中で、楽天モバイルの200万回線突破のアナウンスが来ました。Rakuten UN-LIMIT Vが好調ですね。2020年4月8日から約9ヶ月で200万回線を超えたことになります。「楽天モバイル」テレビのCMもよく見るようになりましたね。確認しておきましょう。

楽天モバイル200万回線突破

100万回線を突破したのが、2020年6月30日です。約3ヶ月で100万回線になったのは驚異的なスピードでした。ところが、次の100万回線は少し時間がかかりました。それでも着実に増えていることに驚きです。「ahamo」や他のキャリアの値下げプランを考えるとお得なように見えるプランもありますが、結局のところ楽天モバイルが良いのかなと思います。人口カバー率さえ上げることができれば、他社に引けを取ることはないのではないでしょうか?

楽天モバイルの強みはなんといっても、楽天モバイルが楽天グループの一部であるということです。他社は通信会社としての自社のみとなりますが、楽天生活圏内の人たちからの収入も確保できますね。楽天モバイルは楽天会員になることが必須になります。2021年の1月8日の朝まで新規契約の8,000ポイントのキャンペーンも楽しみにしたいと思いますね。

まとめ

契約を交わす
写真はイメージです。

楽天モバイルの1プラン「Rakuten UN-LIMIT V」、「TADA5G」、「ZERO宣言」など、特徴的なキャンペーンが功を奏していますね。どれも一年前までは考えられなかったプランばかりです。

この200万回線をどこまで維持できるかが今後の課題にもつながると思います。キャリアにユーザーをどのようにつなぎとめておくのか課題になりそうです。今後の行方が楽しみですね。

今年も最後まで体調を整えてフィジカルディスタンスで過ごしたいと思います。

今までは病院で治療を受けることで対処できていたことが、今は病院自体に行くことも難しく感じるようになりました。体調が悪い時は、早めの対応が必要ではあるので無理しないほうが良いと思いますが、判断が難しいところです。
新型コロナウイルスの感染の一つに、接触感染があるようです。感染者と全く会話をしていない人でもドアノブや複数の人が使用する電話の受話器など高頻度で触る物自体が感染経路になるようです。顔を触ったりすることでも感染リスクは高くなります。

それでNHKの「新型コロナ対策の新常識」によるとハイタッチサーフェス(高頻度接触環境表面)をアルコールなどで消毒することで感染対策を行うことができるようです。

感染リスクを減らして今年を乗り切っていきましょう。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

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